2015年2月18日
広報紙北総の里第229号アップしました!!
広報紙”北総の里”229号を発行いたしました。前号は7月の発行でありこの半年の猶予をいただいての発行となりました。今号では「いのち、こころ、ことばを一つに」と題し、「一期一会一輪の花」の北総精神、姉妹施設である長崎県コスモス会の皆様との交流の様子、第10回目の開催となった太巻き寿司教室、そして皆様にご協力頂きましたアンケート調査の結果を掲載しました。また、沖縄県の砂川先生による「沖縄の心」は今号を持ってシリーズ完結となります。街道を行くでは近藤原理先生からのお便りを掲載しました。ご高覧を賜り、ご批判を頂ければ幸いでございます。
北総の里-229号
2014年7月31日
北総の里第228号発行しました!!
今号では、5月に行われた「須賀山城址開山・野の花広場祭り」の報告、北総の6月の風物詩、林産班ドクダミ採りの様子、沖縄県蒼生学園の砂川先生に御寄稿いただいた「沖縄の心③」その他にも地域の方やボランティアの皆様、沖縄県蒼生学園職員の方々、韓国恩花学校校長先生より多数御寄稿いただいております。大変読みごたえのある広報紙になっております。
北総の里-228号
2014年5月26日
広報誌北総の里227号アップしました!!
今号は特集「北総育成園創立40周年」と題しまして、幹部職員、利用者から40年の思い出を募り掲載しています。他にも「街道をゆく」「太田川のほとり」「村議会便り」「沖縄の心」、そして「北総俳壇」と内容盛りだくさん!!
北総の里-227号
2014年3月4日
ホッとひといき随想
ナナコたち
利用者見えなく
寂しそう
新棟へ映って早5ヶ月。先日、旧棟が完全閉鎖になり、旧棟の改修工事が始まった。まだもう少し狭い中での生活が続く。ピカピカの建物、一人一人の個室、介護用の広いトイレ、暖房完備など生活しやすくなったと感じる。だが失われてしまった面もある。新棟はオートロックのため、一度外へ出ると利用者は一人で中へ入ってくることができない。外で利用者を見かけることが少なくなってしまった。出勤すると園坂を掃除していたAさん、Hさん。朝勤で出勤すると早起きして蕗の棟前のベンチに座っていたAさん。朝刊を毎朝取りに行っていたSさん。犬のハナコ、ナナコなど、動物たちを可愛がっていたYさん。今はその姿を見かけることがなくなってしまった。先日Oさんも「ウサギがね…」と懐かしそうに話していた。動物達も利用者の姿が見えなく何だか寂しそう。小屋の中へ入っている事が多いと感じる。使いやすくなった反面失われたこともあり、寂しく感じた。
(安藤)
2014年3月4日
北総の里226号アップしました
北総の里226号アップしました。今号は、特集「繰り返し”自然・命・平和”を言葉に」と題しまして様々な視点から「平和なくして福祉なし」の大切さを紙面にまとめました。
北総の里-226号
2014年1月14日
北総の里「225号」を掲載しました
広報誌北総の里「225号」をアップしました。今号の特集「続・旅遥かなり」
船橋市手をつなぐ育成会60周年記念式典の様子や、保護者の想い、販売報告をまとめております。
北総の里-225号
2013年10月22日
北総の里「224号」掲載しました
今号のテーマ「古い上着よさようなら」
いよいよ始まる既存棟改修工事。新しいバリアフリー棟への引っ越しを終え、新棟での暮らしが始まった。利用者の様子や改めて大切にしていく北総精神を掲載致しました。
北総の里-224号
2013年8月27日
広報誌「北総の里223号」掲載しました!!
広報誌「北総の里223号」は特集「自然・命・平和」と題しましてなずな沖縄合宿研修報告や北総の初夏の風物詩「ドクダミ採り」、韓国恩花学校との姉妹の絆等について紙面を構成しています。
北総の里-223号
2013年6月1日
北総の里222号
北総育成園の広報紙「北総の里222号」をアップしました。今回のテーマは「特集旅遥かなり~北総育成園創立40周年目の坂に踏み込んだ~」と題しまして、40周年目を迎えた北総育成園の今やるべきこと、出来ることを様々な視点から考え紙面を構成しています。是非ご覧になってください。
北総の里-222号




